※携帯電話からでも 不況による就職難のため、富山県内の四年制大学就職希望者の就職内定率がいずれも80%程度(2月28日 北日本新聞より)と伸び悩んでいます。そのなか、経営情報学科2年生の進学および就職希望者の90%を超える学生が進路の内定を得ています。
就職希望者は、例年に劣らず県内の有名企業等から内定をいただきました。
主な内定先は、以下のとおりです。
北陸銀行、みずほ信託銀行、富山信用金庫、にいかわ信用金庫、島大証券、今村証券、アメリカンホーム保険会社、AIU保険会社、インテック、アルゴ、テクノアソシエ、北陸ジーエスシー、示野薬局、大阪屋ショップ、アルビス、ボン・リブラン、マンテンホテル、とやま自遊館、広小路コンタクト富山、富山市立図書館、陽進堂、ファイブフォックス、助野靴下、オーアイ工業、カナヤママシナリー、北陸アルミニウム、オークス、富山トヨタ自動車、トヨタ部品富山共販、三和製作所、サカヰ産業、日伝、セーナー苑、射水万葉会、アルペン会、柴田食品、西日本旅客鉄道、いなば農業協同組合、氷見市農業協同組合、なのはな農業協同組合、高岡市農業協同組合 など(順不同)
進学希望者も、富山大学 経済学部をはじめ県内外の有名四年制大学への編入が決まっています。
これらの実績は、教員と学生との緊密なコミュニケーションによる指導や入学早期からのキャリア教育・インターンシップなど、本学科の取り組みの成果であるといえます。