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2008人間力向上とボランティア活動 地域フォーラム開催のお知らせ

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新しくオープンした富山県美術館へ美術鑑賞に行ってきました

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富山県障害者スポーツ大会でボランティア活動

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18/02/01 (木)

今月の新着図書だより(2018年2月受入分) [図書館]

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「くらしに役立つ栄養学」
新出 真理 監修 913.6/ハタ

正しい栄養学の知識を親しみやすいイラストを多く使用してわかりやすく解説している。バランスのとれた食事を摂るコツ、年代別の摂るべき栄養素、生活習慣病や疲労・心の不調などを食事によって改善させる方法を探る。

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「食品の変敗微生物」
内藤 茂三 著 498..54/ナシ

初版の食品の変敗原因菌の挙動に加え、新たに9章、10章の2章が加わわっている。9章では、保存料や殺菌剤の使用による変敗菌の薬剤耐性化と変敗、10章では、人に感染する微生物やカビによる変敗について解説されている。

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「赤ちゃんの脳と心で何が起こっているの?」
リザ・エリオット 著 493.9/エリ

妊娠初期から5〜6歳児までのための「科学的」育児書の決定版と評価されている。赤ちゃんの脳と心の発達メカニズムを詳しく解説も分かりやすい。赤ちゃんの脳がどのように発達していくか科学的に解き明かした図書。

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「日本における保育カリキュラム」
宍戸 健夫 著 376.12/シタ

戦前から戦後にかけて、4つの保育カリキュラムの類型のもとで、どのようにしてカリキュラムの統一的な把握が可能になったのか。日本の保育カリキュラムとその発展について、歴史的な経過、変遷を体系的に学ぶことができる。

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「刑務所の読書クラブ」
ミキーター・ブロットマン 著 936/フミ

囚人たちは、古典文学を読んで何を思うのか。刑務所における読書クラブの活動を追う。それぞれの思いがけない視点から物語の核心へと近づいていく描写に物語を紡ぐ意味を考えさせられる。


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「無印用品の業務化委員会」
良品計画 著 673.7/ム

業務の基本中の基本の重要性を社員に丁寧に呼びかけ、思想と風土を根付かせてきた。その目的は、同じ会社といえども誰もが同じに働くのではなく、個々が自発的・自主的に自分の働く場所や仕事を考え、変えられる環境を整えることにある

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「つらい介護に、さようなら」
高橋 浩一 著 369.26/タコ

メンタルトレーニングのやり方や考え方を介護に応用させている。
第一部は、介護をする自分自身のコンディションを整える方法、介護に向き合う心構えについて解説。第二部では、介護される人との信頼関係の築き方、心の開かせ方、自信の高め方を紹介している。

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「品格のある英語は武器になる」
マヤ・バーダマン 著 670.9/ハマ

丁寧な英語表現」を数多く紹介している。英語を話せればそれで良いというわけではなく、きちんとした正しい英語表現とは、どのようなものか日本人が言いがちな英語表現と対比しながら紹介している。語学とは何かも考えさせられる一冊でもある。

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「右であれ左であれ、思想はネットでは伝わらない。」
坪内 祐三 著 914.6/ツユ

飛び交う言説に責任の所在はあるのか。「自分の言葉」を探し求めたきたかつての言論人たちのことを追う。20年以上にわたり書き継いだ、体現的「論壇」論である。

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「リベラルな学びの声」
マイケル・オークショット著 370.4/オマ

実利主義と成果主義に重く価値を置く現代に、リベラルな大学改革の理念とは何か、学ぶ姿勢を再考する。哲学の入門書として注目をされている。世論やマスコミに踊らされるのではなく、今一度、自分の中でもリベラルの意味を考えたいと思わせる。

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