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08/10/31 (金)

富山県民ボランティア大会に参加しました [学務課]

画像(180x135)

学生会 野口君・岩田さん 

 2008(平成20)年10月25日(土)9:30より、サンシップとやま(富山県総合福祉会館)・福祉ホールにおいて、「第20回富山県民ボランティア大会」が開催されました。
 本学からは、学生会役員で福祉学科2年野口謙太郎君・岩田尚子さんが大会アピール文を読み上げました。

 引き続きおこなわれたシンポジウムでは、福祉学科の関講師がアドバイザーとして加わる中、福祉学科の1年生18人が聴講しました。

 以下は、その感想の一部です。
「自分から行動することで、地域が活性化していってほしいです。地域のために何ができるか、これから考えていきたいと思います」
「何か一つのきっかけから自分にできることを見つけ、そこから積極的にボランティア活動をすることにつながるということを知りました」
「ボランティアをする側とされる側とに分けるのではなく、同じ喜びや苦しみなどを分かち合い、一緒に活動する仲間だと思うことでボランティアとしての楽しみが見つかるのだと思いました」
「ボランティアは地域の起爆剤という言葉が、すごく心に残りました」
「ボランティアを難しく考えるのではなく、身近な親切からでも始まるのかなと思いました。自分ができることは何だろうと考えながらボランティアをしていきたいです」
「支えるとか手伝うとか、喜んでほしいという気持ちを押し付けるのではなく、一緒にその空間で楽しむみたいなことが、ボランティアを成功させる要素のように感じました」
 

富山県民ボランティア大会の詳細についてはこちらをご覧ください。

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