富山短期大学/富山短大/富短
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2年生と教員が教育課程等について懇談しました

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上市高等学校の皆さんが本学を訪問されました

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【福祉用具・アイディアコンクール】県知事賞2連覇達成!

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15/09/29 (火)

平成27年度防災避難訓練を実施しました [事務部]

 2015(平成27)年9月25日(金)に危機管理対策の一環として、また、あわせて教職員・学生の防災意識の向上を図ることを目的として、富山短期大学・富山国際大学子ども育成学部合同による防災避難訓練を実施しました。


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F館3階事務室より非常放送

 15:00に震度6の地震発生と、一旦揺れが収まった後の2次災害として、F館1階調理実習室から火災が発生したという想定で、地震発生の模擬非常放送から訓練を行いました。
 初期消火、避難、校内放送伝達、119番通報などの確認を行い、今回の避難指定場所である体育館に集合し、呉羽消防署副所長からの講評を受けました。
 避難訓練終了後には、消火器の放水訓練も行い操作方法を再確認しました。
 
今後も定期的に訓練を重ねることにより、日頃からの災害への意識付けと適切な対応の習熟を進めていきたいと考えております。


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震度6の地震発生!机の下で身を守る学生。

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地震の後、火災発生。まずは消火器で初期消火実施。

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落ち着いて体育館へ避難開始。

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栗林自衛消防隊長からは、比較的災害が少ない富山でも、常に防災意識を持つことが大切であるとの話がありました。

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呉羽消防署員から消火器の使用方法について、丁寧な説明を受ける学生。

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的に向かって正確に放水!

【学生の感想】
・避難する経路や非常口が確認でき良かった。
・消火器を初めて操作しましたが、いざという時役に立つと思います。

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14/09/30 (火)

防災避難訓練を実施しました [事務部]

 2014(平成26)年9月29日(月)、大規模地震とそれに伴う火災に対応し、学生・教職員の生命の安全を保護することを目的に富山短期大学・富山国際大学子ども育成学部合同による防災避難訓練(通報・避難・誘導・消火)を実施しました。

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避難訓練の様子

 当日の15:00に、震度6の地震発生とそれに伴うF館4階理化学実験室からの火災発生を想定し、初期消火・避難誘導・119番通報などの訓練を行いました。

 避難終了後には、呉羽消防署の副署長 佐藤様から講評をいただき、有事の際の心構えを改めて確認することができました。
 定期的に訓練を行うことで、いざというときには冷静な行動が行えるよう、日頃からの防災防火意識を高めることが大切です。



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消防署員の立ち合いのもと、初期消火実施!

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F館事務所へ初期消火不可能の連絡


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落ち着いて避難場所へ

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体育館へ集合

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富山短期大学小芝副学長の挨拶と講評

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消火器による放水訓練


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14/08/21 (木)

富山短期大学の申請事業が文部科学省 「大学教育再生加速プログラム」に選定! [事務部]

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速報AP選定 (1546KB)

 この度、文部科学省が公募した平成26年度「大学教育再生加速プログラム(AP)」に、富山短期大学が申請した取組「『学修成果評価システム(LOAS)』の構築によるPDCAサイクルのシステム化」が選定されました。(平成26年8月20日文部科学省発表)

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 「大学教育再生加速プログラム」(Acceleration Program for University Education Rebuilding : AP)は、文部科学省が、国として進めるべき大学教育改革を一層推進するため、教育再生実行会議等で示された新たな方向性に合致した先進的な取組を実施する大学を支援することを目的として平成26年度から実施したものです。

 富山短期大学は、「テーマU(学修成果の可視化)」で申請し、厳正な審査を経て選定されました。申請内容は次のとおりです。


  【事業の概要】

 本学では、「何を教えるか」よりも「何ができるようになるか」を重視した教育内容・方法への転換を加速するため、平成24年度に三つのポリシーを策定し、「学修成果(Learning Outcomes)」を具体的に明示した。
 今後は、実効性あるPDCAサイクル・システムを整備し、「学修成果」の継続的な向上のための「質保証」の徹底を図ることが課題である。そのために、次の4点を柱として取り組むものである。
 
 @「学修成果評価システム」を構築して「学修成果の到達度」を可視化し、教育改善・改革のための数量的指標を整備する。
 A「学修成果の向上」に必要な学生の「主体的に学ぶ力」を高めるために、e-Lerning機能を搭載した学修支援システム「Webシラバス・システム」の機能を拡充する。
 B就職先アンケートの実施や第三者委員会の設置によって、第三者評価をPDCAサイクルに反映させる仕組みを作る。
 C全学FD推進部会を中心とする、教職員協働による教育改善・改革の機動的な推進体制を強化する。

 今後、「学修成果評価システム」の構築や推進体制の強化をはじめ、教育改革のための環境整備を着実に行ってまいります。
 学生にとって最高に充実した出会いと学びの2年間とするため進化し続ける富山短期大学にご期待ください。


<参考>
 平成26年度「大学教育再生加速プログラム(AP)」の公募には、全国の大学、短期大学、高等専門学校から250件の申請があり、46件(47校)が選定されました。本学と同じ「テーマU(学修成果の可視化)」は、41件の申請のうち8件(8校)が選定されています。(採択率:約20%)
 なお、選定された47校のうち、短期大学は4校です。
 
 詳しくは、文部科学省Webサイトの平成26年度「大学教育再生加速プログラム」採択事業一覧 (PDF)をご覧ください。
 (※本学はテーマU(学修成果の可視化)の7番に記載)

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14/04/01 (火)

教職員対象のFD・SD研修会を実施しました [事務部]

 2014(平成26)年4月1日(火)、富山国際学園の新規採用教職員に対する研修を兼ねて、FD・SD研修会を実施しました。

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 本学の前身である富山女子短期大学設立の趣旨を再認識し、国の施策の方向性から大学・短期大学の位置付けを考えるという趣旨で行いました。

 最初に、副学長の小芝教授が富山国際大学と付属高校、本学と付属みどり野幼稚園の現状について説明を行いました。

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 続いて、富山国際学園創立50周年記念誌制作の部会長を務めた経営情報学科長の安達教授が、富山女子短期大学設立当時の社会状況や教育事情、そして富山県の教育に影響を及ぼした矢口 新氏の功績を踏まえて、本学に受け継がれる教育の理念について説明しました。

 受講した教職員は、学園に受け継がれる建学の精神を確認するとともに、将来を担う人材を育成していく教育機関としての責任と教育内容充実の必要性を改めて心に刻んでいました。

 本学は、地域に根ざした短期大学として、今後ますます、地域社会に貢献する人材を輩出していきます。

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14/03/10 (月)

富山短期大学・富山国際大学子ども育成学部合同による防災訓練を実施しました [事務部]

 2014(平成26)年3月7日(金)、大規模地震に対応し、学生の生命安全を保護することを目的に富山短期大学・富山国際大学子ども育成学部合同による防災訓練を実施しました。

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地震発生 机の下に避難!

 呉羽消防署員立合いのもと、11:00に震度6の地震発生と、昨年完成した新校舎の調理実習室から地震による火災の発生を想定し、初期消火、避難、校内放送伝達、119番通報などの訓練を行いました。
 学生・教職員は真剣な表情で今回の訓練に取り組み、防災の重要性を改めて確認し、避難訓練終了後には、消火器の放水訓練も行い操作方法を再確認しました。
 防災訓練は、今後も定期的に実施し緊急時に備えます。

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消火器使用後、屋内消火栓で初期消火

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新校舎館 体育館へ避難

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呉羽消防署所長代理の講評を聞く学生

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的に向け的確に放水

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