富山短期大学/富山短大/富短
ホーム受験生の皆さんへ企業・事業所の皆様へ地域の皆様へ卒業生の皆様へ在学生の皆様へ公開講座

11

2007


        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
  PHOTO
就職特別講座「先輩と語る会」

就職特別講座「先輩と語る会」

NHKアナウンサーによる実務指導の授業を行いました

NHKアナウンサーによる実務指導の授業を行いました

介護福祉士国家試験を受験しました!

介護福祉士国家試験を受験しました!

  ブログ内検索

  QRコード
QRコード※携帯電話からでも
 アクセス可能です


RSS1.0
powered by a-blog

07/11/12 (月)

知っ得 推薦入試号〜合格アドバイス編〜 [入試・広報センター]

PDFファイル(266KB)

知っ得情報No.29〜合格アドバイス編〜 (266KB)

 2007(平成19)年9月1日(土)「富山短大 知っ得情報 推薦入試号(No.29)」を発行しました。
 今回は、その中から「合格アドバイス編」を紹介します。

左のアイコンをクリックしてPDFファイルをご覧ください。

 ※「知っ得情報」は本学に進学相談・見学・資料請求等をしていただいた皆さんにお届けしています。

 推薦入試の詳細につきましては、こちらをご覧ください。

Posted   パーマリンク

07/11/09 (金)

第2回美化運動を実施しました [学務課]

 2007(平成19)年11月5日(月)〜9日(金)、学生会主催の第2回美化運動を実施しました。
 延べ100名の学生がこの運動に参加し、学生ホールや教室の掃除、前庭や溝のゴミ拾い等を行いました。
参加した学生は「日頃使っている教室や学生ホールを自分達の手で綺麗にすることができ、気分がスッキリしまた。」等と話していました。

画像(180x135)・拡大画像(640x480)
画像(180x135)・拡大画像(640x480)

Posted   パーマリンク

07/11/08 (木)

保育者論(水内豊和先生にお越しいただきました) [幼児教育学科]

画像(180x135)

水内豊和先生

 2007(平成19)年11月2日(金)の保育者論で、富山大学人間発達科学部准教授の水内豊和先生にお話をしていただきました。保育者論では、保育にかかわる第一線でご活躍の方にお越しいただき、保育者の意義や役割についてお話いただきます。
 水内先生は、障害児保育の面から、「保育者が保育のプロであるために」というテーマで、保育者の役割について熱く語っていただきました。「保育のプロとして、一般論で終わらないで、専門的な知識を持ち、それを実践できる保育技術を持つ、そんな保育者になってほしい」という先生の思いがひしひしと伝わる授業でした。
 学生達は改めて、保育者像を見つめなおし、障害がある子どもたちにどう向き合うか考えていたようです。授業後の感想を読むと、「まずは、正しい知識を持つことが大事で、さらにそれをどう伝えるか」が保育のプロの仕事と考える学生が多くいました。
 水内先生、お忙しい中、本当に有意義な授業をしていただき、まことにありがとうございました。

Posted   パーマリンク

巨大すごろく楽しいよ♪ [幼児教育学科]

画像(180x119)

前日は夜中の2時まで準備、でも元気!

 2007(平成19)年11月3(土)、4(日)に、富山大学スマイルフェスティバルが行われ、富山短期大学も、のびすこサークル(のびのび健やかに子どもを育てることを目的としている)を中心に、巨大すごろくの企画で参加しました。全体では、4000名近くの来場者があり、巨大すごろくには、1000名以上の親子が訪れました。


画像(180x119)

やさしく巣に返してね

 巨大すごろくでは、親子の仲を深めることを目的としています。サイコロを振って、止まったところにより、様々なふれあいイベントがあります。

続きを読む

Posted   パーマリンク

「楽しい福祉セミナー」が終わりました [福祉学科]

画像(180x135)

価値観の違いを確かめ合ったグループ発表の様子

 福祉学科の主催で、高校生を対象とした公開講座「楽しい福祉セミナー」を大学祭開催期間中の2007(平成19)年10月20日(土)に実施しました。今年は13の高校から25人の参加があり、社会福祉援助技術コースと介護技術コースに分かれ、約90分の模擬授業を体験してもらいました。
 社会福祉援助技術コースでは、非常勤講師の村上先生から「一人ひとりを大切にする福祉社会を目指して」というテーマで、人による価値観の違いに気づくとともに、その違いを認め合うことの大切さについてのグループワークがありました。

画像(180x119)

プリンを使ってお互いに介助しあいました

 また、介護技術コースでは井上講師による「元気のみなもとは、口から食べること」をテーマに、おやつ介助を実際に体験してもらいました。
 参加者からは、次のような感想が聞かれました。「ふだん何気なくしている食事ですが、考えさせられることがたくさんありました」(3年生)、「介助の仕方も相手のことを思うことが大切だとわかりました」(3年生)など、介護福祉士を目指す思いが高まった様子が伝わってきました。

Posted   パーマリンク

過去の記事へ

ページのトップへ ページのトップへ