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2008トミタン ボランティア日記 (7/12)

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授業紹介|1秒間で印象が決定! よい第一印象を残すメイク方法

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美術の団体鑑賞(幼教1年生)

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08/12/05 (金)

知っ得 一般入試号〜在学生の進路状況〜 [入試・広報センター]

PDFファイル(404KB)

知っ得情報No.33〜Information編〜 (404KB)

 2008(平成20)年11月25日(火)「富山短大 知っ得情報 一般入試号(No.33)」を発行しました。
 今回は、その中から「Information編 在学生の進路状況」を紹介します。

左のアイコンをクリックしてPDFファイルをご覧ください。

 ※「知っ得情報」は本学に進学相談・見学・資料請求等をしていただいた皆さんにお届けしています。

 一般T期入試の詳細につきましては、こちらをご覧ください。

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08/12/04 (木)

インターンシップ就業体験発表会で代表学生が発表 [経営情報学科]

画像(180x134)・拡大画像(314x235)

巨大なスクリーンを前に発表

 2008(平成20年)12月3日に富山大学 黒田講堂で開催されたインターンシップ就業体験発表会において、本学を代表して経営情報学科1年 永森 絵梨さんが「就業体験報告」と題して発表をしました。

 このインターンシップ就業体験発表会は、本学を含め富山県内の8つの高等教育機関の代表者がインターンシップを実施しての知見や今後の課題などを約200名の聴衆を前に発表するものです。

 4年制大学の3年生発表者が多い中、本学代表者は1年生でありながらも、自分の発表内容を適切に聴衆に伝えるために、自分自身の言葉で原稿もメモも見ずに発表しました。

 学生の発表では原稿を用意する場合が多く見られますが、経営情報学科ではこのインターンシップ就業体験発表会が開催された当初から毎年、このようなスタイルで発表を続けています。
 
 これは1年次に「教養演習」というゼミ形式の授業を2005(平成17)年度より導入し、1教員あたり10名程度の少人数教育を行い、学生と教員が密度の濃い、また質問等をしやすい環境で発表方法などを極め細やかに教育している成果です。
 本学は、他の4年制大学と比較して学生と教員との距離が非常に近いことが特筆すべき事です。

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08/12/02 (火)

今月の新着図書より(2008年11月受入分) [図書館]

「買物難民」 杉田聡 著  369.2−スサ
 「豆腐さえ買えない」商店街が急速に衰退し、周辺に暮らす高齢者の生活に大きな困難がもたらされている。たった1丁の豆腐を買うために、ハガキ1枚を出すためにタクシーに乗らなければならない。それは、高齢者にとって死活問題である。

「食事バランスガイド」 早淵仁美 著  498.5−ハヒ
 最近、よく目にするようになった逆三角形のコマ型のイラスト。これが、食事バランスガイドです。一日に「何を」「どれだけ」食べればいいのか目で見てわかるのが最大の特徴です。

「メガヒットの『からくり』」 安部徹也 著 675−アテ 
 なぜ、あの商品は消費者に圧倒的な支持を得ることができたのか?メガヒット商品の裏側にかくされた数々の戦術と戦略を、誰もが知っている身近なヒット商品を例に紹介していく。

「シューカツ!」 石田衣良 著  913.6−イイ 
 鷲田大学3年生、水越千晴。いよいよ、就職活動がはじまる。仕事も会社もわからない。でも、闘うしかない。大学の友人七人で「シューカツプロジェクトチーム」を結成。目標は最難関であるマスコミへの就職。

「おはなしのもうふ」 エレナ・オドリオゾーラ 絵  E−オエ 
 ニコライの家の戸口においてあったくつした。ゆうびんやさんのかばんにまいてあったマフラー。校長先生には、てぶくろ。…すてきな毛糸のプレゼントたち。いったいだれからのおくりものなのでしょうか?

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08/11/29 (土)

専攻科・第2回特別講演会を開催しました [専攻科食物栄養専攻]

 専攻科食物栄養専攻では、2008(平成20)年11月23日(日)、本年度第2回目の特別講演会(富山県高等教育財団後援)を、サンシップとやま1階福祉ホールで開催しました。
 長崎県立大学大学院教授・副学長の奥恒行(つねゆき)先生が、「サプリメントの考え方と上手な利用方法」というテーマで講演され、専攻科食物栄養専攻・食物栄養学科学生と一般の方など約200人が参加しました。

 サプリメントは、保健機能食品制度の発足以来我国に定着していますが、講演では、サプリメントの歴史・制度・意義や、使用上の注意、例えば血糖値抑制の特定保健用食品はそれだけ摂取しても意味はなく、炭水化物と一緒に摂取してはじめて効果が期待できることや、組み合わせ摂取による弊害や副作用を避ける必要性などについても話されました。

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奥恒行先生

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 学生の感想は、以下のものでした。

  • 講演ではサプリメント使用の際の注意すべき点について、無駄なこと、避けること、表示の見方での留意点など、例を示して明快に説明されました。聴いていて、栄養士として、サプリメントをどのように使っていけばよいかが、自分の中ではっきりわかってきました。講演はとても有意義だったと思います。

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08/11/28 (金)

創作料理発表会富山県大会で 学生3名が審査員賞他4名入賞 [食物栄養学科]

 2008(平成20)年11月21日(金)、「創作料理発表会2008」富山県大会が、富山市の富山県民会館で開催され、本学学生3名が審査員賞を受賞、4名が入賞をはたしました。

 このコンテストは、地元食材と国産の食肉を組みあわせた創作料理のコンテストです。全国食肉事業協同組合連合会と富山県食肉事業協同組合連合会が、地域の食材と国産食肉を利用した料理の普及を目指して開催したものです。

 コンテストは、まず応募書類による審査があり、それをパスした応募者が当日県民会館に集まりました。そして実際に創作料理を作り、それを審査員が審査しました。

 本学食物栄養学科からは、以下の学生3名が審査員賞を受賞し、4名が入賞しました。
 なお、本選に参加した入賞以上の16名中、本学食物栄養学科学生が7名を占めました。

学年氏  名作品名(料理名)
審査員賞1年岡野 沙希さん富山の袋煮
審査員賞1年本田奈津美さんさといものしゅうまい
審査員賞1年山下 恵理さん カリッとふんわり里いも春巻き
入  賞1年大坪 瞳 さんぎょうざピザ
入  賞1年中居麻衣子さん蒸し鶏のごはんサンド・トマトスープをかけて
入  賞1年水口 宏子さん 豚肉のすりおろしりんご焼き
入  賞1年喜多 愛梨さん 牛肉とキノコのそうめん炒め

 学生の感想は、以下のものです。

  • この創作料理発表会に出場して、他の人の料理をまのあたりにすることができました。様々なアイデアや工夫が凝らしてあって、面白く拝見し、食材の組み合わせ方やいろいろな調理法も勉強になりました。自分にとって、とてもよい経験でした。


  • このようなコンテストに参加するのは初めてで、とても緊張しました。わからないことが多く大変でしたが、審査員賞をもらうことができ、とても嬉しかったです。よい経験になりました。

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