富山短期大学/富山短大/富短
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ボランティア日記(2015/11/7風の庭「文化祭」)

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第46回卒業式〜ご卒業おめでとうございます〜

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充実した介護実習をめざして「介護実習指導者会議」開催

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09/07/23 (木)

富山いずみ高校の皆さんが訪問されました [入試・広報センター]

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本学の概要説明

2009(平成21)年7月23日(木)、富山いずみ高校の生徒26名、先生1名が本学を訪問され、幼児教育学科、福祉学科、経営情報学科、食物栄養学科、図書館を見学されました。

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幼児教育学科の見学

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福祉学科:福祉の将来に関するミニ講義

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経営情報学科:コンピュータ室の見学

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食物栄養学科:解剖生理学の授業体験

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図書館の蔵書閲覧

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食堂でランチ


【見学者の感想】

「短大生の真剣に授業を受けている顔がとても印象的でした。」
「食物栄養学科での電気の実験がとても楽しかったです。」
「2年間で幼稚園教諭と保育士資格が取得できるので良いと思いました。」
「パソコンで調べたことよりもさらに詳しいことが分かり、特に福祉学科に関心が高まりました。」
「福祉学科の先生の熱い話が聞けてよかったです。」
「ぜひ、オープンキャンパスに参加したいと思います。」


【トミタンと記念撮影】

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トミタンといっしょ 1

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トミタンといっしょ 2


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09/07/22 (水)

1年生 基礎実習に向けて特別講義を受けました- [福祉学科]

2009(平成21)年7月16日(木)、福祉学科1年生60名は、基礎実習(実施期間8/17〜8/22)の事前学習の一環として、特別養護老人ホームの主任島田典子氏より、特別講義を受けました。
島田氏は現在まで10年以上にわたり実習指導者として、各養成校の実習生に教育・指導を行っておられます。「施設における介護と介護職員の役割」「実習生に望むもの」について、学生達が積極的に実習に臨めるよう、不安を取り除きながら具体的事例を挙げ、ポイントをおさえてわかりやすくお話をしてくださいました。

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【学生の感想】
・ 島田先生の経験は、いろいろな視点・観点からのポイントやアドバイスとなり、とても貴重な時間でした。まず、実習へ行く前の心構えとして、ポイントを重視し、事前のオリエンテーションに臨みたいと思いました。
・ 「いろいろ体験することが大切」と言われたことが印象的でした。多くのことに挑戦し、体験したいと思います。
・ 利用者の方とコミュニケーションをとることが不安でしたが、言葉だけでなく、非言語的コミュニケーションも使用して、挨拶を大切にして接していきたいと思います。
・ 講義で取ったメモは、実習するうえでとても貴重なものでした。参考にしながら実習に活用していきたいと思います。

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夏季休業に伴う、開館時間の変更について [図書館]

 夏季休業に伴い、開館時間を以下のとおり変更します。

【変更期間】2009(平成21)年8月3日(月)〜2009(平成21)年9月28日(月)
【開館時間】9:00〜17:00

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蔵書点検について [図書館]

 以下の期間に蔵書の点検作業を行います。図書の閲覧、貸出ができませんのでご注意ください。

【点検期間】2009(平成21)年8月17日(月)〜2009(平成21)年9月4日(金)

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09/07/21 (火)

「わくわく田んぼ」学外施設での授業 [幼児教育学科]

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どんな生き物に出あえるだろう?

2009(平成21)年7月17日(金)、本学科2年生の授業「保育内容(環境)」の一環で、富山市ファミリーパーク内の「わくわく田んぼ」で、今年も自然観察・自然体験をしました。
授業の中では「わくわく田んぼプロジェクト」と題し、さまざまな子どもに対応する環境構成を班毎に考え、泥という素材、田んぼという空間をどのように生かしたら、幼児期に必要な育ちを考えた経験ができるか…この「プロジェクト」を通じて学ぼうというものです。

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浮き輪に乗って進みます

当日の天候は、不安定な曇り空。
泥の中より畦(あぜ)が苦手な学生、ぬるぬるの感覚が苦手で友達に支えられて入る学生、田んぼの中の生き物に興味津々な学生、トンボなど昆虫を捕まえては一生懸命見せに来る学生もいました。昨年は5月だったのでオタマジャクシなどがいましたが…この時期は田んぼの近くでカブトムシなど夏の自然を見つけた様子。一方では、泥の投げ合いが始まったり…。

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心身も解放され楽しんだ様子

班毎に持っていったのは、
「マヨネーズの空き容器」「泥絵をするための画用紙」「乗るための発泡スチロール箱」「野球のバットとボール(プラスチック)」など、さまざまです。

実際に使ってみると、マヨネーズ容器には泥が入りにくかったり…素材や空間に合った道具や材料の準備などをするための教材観を学ぶ機会にもなりました。

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