富山短期大学/富山短大/富短
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授業紹介 食品学実験 (担当:竹内教授)

授業紹介 食品学実験 (担当:竹内教授)

授業紹介:「図画工作U」―壁面装飾―

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子ども育成学部設置計画のお知らせ(第9報)(2009年4月 設置認可申請中)

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11/07/08 (金)

富山国際大学付属高等学校との高大連携授業を実施しました [学務課]

 2011(平成23)年7月7日(木)9:30〜11:20に、富山国際大学付属高等学校との高大連携授業を実施しました。

PDFファイル(201KB)

(201KB)

 本学A館2、3階の4つの教室で、本学4学科の教員が富山国際大学付属高等学校フロンティアコース1年生約170名に対して模擬授業を展開しました。
(授業名などは、左のPDFファイルをご覧ください。)
 高校生は各教室で、メモを取ったり時には質問に答えたりして、熱心に授業を受けていました。

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上市高等学校の皆さんが本学を訪問されました [入試・広報センター]

■富山短期大学へようこそ

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 2011(平成23)年7月6日(水)午後、上市高等学校の1年生39名、先生3名が本学を訪問されました。

 入試・広報センターの副センター長 坂井准教授の本学紹介に続いて、幼児教育学科、食物栄養学科の模擬授業を行い、学内の各施設を見学されました。



【 模 擬 授 業 】


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【参加者の感想】
・ビデオで観た学生のオペレッタの迫力がすごかった。最初、人前で大きな声が出せない学生さんたちが、ハキハキと演じていたのが印象に残りました。
・模擬授業を受けて、栄養についての興味を持てたので、食物や栄養のことをもっと勉強してみたいと感じました。
・学食のランチの量が多くてびっくりでした。味もとてもおいしかったです。
・色々な話を聴けてよかったです。オープンキャンパスでもっと詳しく知りたいと思いました。


【トミタンといっしょ】

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 皆さん、オープンキャンパスでお待ちしています。

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11/07/07 (木)

小杉高等学校の皆さんが本学を訪問されました [入試・広報センター]

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本学の概要説明

■富山短期大学へようこそ

 2011(平成23)年7月6日(水)午前、小杉高等学校の1年生34名、先生2名が本学を訪問されました。

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富山国際大学の説明

 本学入試・広報センターの副センター長 坂井准教授が本学の紹介を行い、続いて、富山国際大学入試センター長の武藤教授が子ども育成学部の説明を行いました。
 その後、食物栄養学科、幼児教育学科、経営情報学科、福祉学科、図書館などの施設を見学されました。



【 学 内 見 学 】


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幼児教育学科の見学


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福祉学科の説明


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図書館の見学


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食物栄養学科の授業見学


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熱心にメモをとる様子


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経営情報学科の説明


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小杉高校出身の先輩からアドバイス


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ランチの様子



【参加者の感想】
・まだ高校に入学したばかりですが、学科の特徴、資格や就職のことまで説明があり、高校卒業後の進路を考えるきっかけになりました。
・環境が充実していたこと、学生さんが明るかったことがすごく印象に残りました。
・図書館の本が多く、広くてきれいでした。
・食堂のランチがおいしかった!ごちそうさまでした。


【トミタンといっしょ】

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トミタンといっしょ 1


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トミタンといっしょ 2


 皆さん、オープンキャンパスでお待ちしています。

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11/07/06 (水)

キャリア・デザイン講座で自己PRについて考えました [経営情報学科]

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 7月5日(火)のキャリア・デザイン講座では、これまでの講座で考えた「自己分析」や「他者評価」、そして「社会行動性」などを踏まえて、企業へ就業を希望する仮定で、自己PR文の作成を行いました。
 就職活動、または編入学において、自分自身を売り込むためには、自己PR文の善し悪しが極めて重要になります。

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 この自己PRは就職活動の必須提出書類であるエントリーシートに記載する項目で、志望動機と並んで企業から課せられる最初の課題として位置付けられています。
 企業が自己PRを重視する理由は、自社にとって優良な人材を求めているためですが、企業の人事担当者が全ての就業希望者と面談することは不可能です。そこで、エントリーシートの内容を確認して人数を絞り込み、選抜した学生を面接に招きます。

 優れた自己PR文を書くには、企業を選ぶ理由から書くことが重要になります。
 また、その業務の本質を考え、そこからその企業や業界を選んだ理由を作成すると、一貫した就職活動を行うことができるとされています。
 企業の人事担当者が重視することは、自分はどのような人物か、企業に何を活かすことができると考えているのか、企業に何を求めているのか、などが書かれているかということであり、キーワードではなく、実証できる説明や事実を提示することが大切です。

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 前期の講座も終盤を迎え、夏季休業中は、講座の内容も踏まえ、将来の方向性を考える重要な時間になりそうです。

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11/07/05 (火)

今月の新着図書より(2011年6月受入分) [図書館]

「情報を読む技術」 中西 輝政著 002.7−ナテ
 世の中に氾濫する情報を、どう読み、どう活用するか。氾濫する情報のウラに隠された意図まで読み解かなければ、本当の意味で情報を活かすことになりません。◆「タダほど怖いものはない」-簡単に得られる情報の恐ろしさ ◆報道の大小で重要性を判断しない-「事なかれ主義のマスコミ」に気をつける、など実践的情報活用術。

「私家版 差別語辞典 (新潮選書)」 上原 善広著 361.8-ウヨ
 この本でとりあげられている「言葉」は、いわゆる「放送禁止用語」ばかりです。「差別する言葉」はなぜ生まれ、なぜ消えていったのか?抗議と自主規制により「消えた言語」となってしまった現状も抉(えぐ)ります。

「大学生がダマされる50の危険 (青春新書プレイブックス)」三菱総合研究所 全国大学生活協同組合連合会著 377.9−タ
 「迷惑メールを解除させる手続き」と見せかけて個人情報を取得。就職に有利という謳い文句で高額な教材を売りつける。「当選しました!」―ノセて契約に結びつけるetc。
だまされる前に!学生と親のための「安全生活」マニュアルです。

「「働きたくない」というあなたへ 」山田ズーニー著 377.9−ヤス
 「働きたくない」というあなたへ。自由や居場所はどうやって手に入れるのだろう? ネットで、空前の大反響を巻き起こした仕事論をまとめたコラム集。「働く」ことを見つめなおしてみませんか。

「新装版 食卓にあがった放射能」 高木 仁三郎著 498.54-タシ
 また、放射能ものですが・・この本はフクシマではなく、チェルノブイリの原発事故による食品汚染について書かれた本の新装版です。放射性物質の汚染が全ヨーロッパと西アジアに及んだこと、汚染が葉からか根からかの時間差、食物連鎖で濃縮されること(魚など)、汚染された食品が途上国に売られたり加工用に流通したことなど。
少しでも、放射能摂取を少なくするために必読です。

「伝わる!文章力が身につく本」 小笠原 信之著 816-オノ
 今スグ使えるちょっとした80のコツを見開き2ページで、具体例を交えて説明しているので、とてもわかりやすい構成になっています。企画書、報告書、宣伝・PR文、レポート、小論文、作文、メール、ブログが明快に書けるようになるはずです。

「真夏の方程式」 東野 圭吾著 913.6-ヒケ
 夏休みに美しい海辺の町にやってきた少年。そこで起きた事件は、事故か殺人か。少年は何をし、湯川は何に気づいてしまったのか。
 待望のガリレオシリーズ最新作です。

「エリカ 奇跡のいのち」
ルース・バンダー ジー(著) ロベルト インノチェンティ(絵) 柳田 邦男(訳) E−イロ

 ナチスドイツによって収容所に送られるユダヤ人の家族。 その貨車の換気用窓から投げ出された赤ん坊。 それが、この物語の主人公エリカです。第2次世界大戦中のドイツで奇跡的に生きのびた、ひとりの女性の物語。柳田邦男氏が初めて訳した絵本です。

「チャイルド44(新潮文庫)」(上・下) トム・ロブ・スミス著 B933-スト-1
 罪のない子どもたちが次々と惨殺されているのに、捜査することすら許されない。スターリン体制下の旧ソ連を舞台に、主人公が姿の見えない連続殺人鬼を追っていく。・・・
 著者のデビュー作にして、英国推理作家協会賞、日本でも2009年版このミステリーがすごい!の海外編第1位の作品です。

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