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授業紹介:栄養学特論V

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茶道部が「七夕茶会」を開催しました

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準備万端!2年生が保育実習に臨んでいます

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11/09/13 (火)

平成24年度 専攻科食物栄養専攻入試(第1次)受験者数について [入試情報]

 平成24年度 専攻科食物栄養専攻入試(第1次)は、本日2011(平成23)年9月13日(火)に実施し、受験者数は以下のとおりでした。

入試区分 募集人員 出願者数 受験者数
専攻科食物栄養専攻入試(第1次) 12名 16名(2名) 16名(2名)

 ※受験者数の( )は男子内数

 ■判定結果は、9月17日(土)受験者に郵便で通知します。

 ●専攻科入試・入学手続きに関する詳細は、「平成24年度 学生募集要項」でご確認ください。

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平成24年度 専攻科食物栄養専攻第1次入試は予定どおり実施します [入試情報]

 本日、2011(平成23)年9月13日(火)、平成24年度 専攻科食物栄養専攻第1次入試は、9:30から予定どおり実施します。

9:30〜 注意事項伝達
9:40〜 面接・栄養学に関する口頭試問

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Webページ閲覧停止等(9月27日)のお知らせ [一般]

 ネットワーク機器の設定変更に伴い、次の日時にサーバ機器を停止します。

 2011(平成23)年9月27日(火) 9:30 -- 16:30

 上記時間帯は、次のサービスが停止いたします。あらかじめご了承ください。

  • 本学Webページの閲覧


  • 本学の電子メール受信

 [注意] 今回の作業では、ネットワーク機器の設定を変更しますので、本学に関係する電子メールの配送に最大1日程度の遅延が生じる可能性があります。

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11/09/12 (月)

2011公開講座 八尾会場はじまる [地域連携センター]

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挨拶する深井教授

 2011(平成23)年9月8日(木)、「2011富山短期大学公開講座-八尾会場-」を開講しました。

 八尾会場では、「ゆたかに暮らす」をテーマとして、9月に計4回開催します。
 初回である今回は、講座の前に開講式を行い、生涯学習センター長の深井康子教授が開講の挨拶を行いました。



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講演中の柴田講師

 続いて、経営情報学科の柴田怜講師が「情報化社会の中の経済問題」の演題で講演を行いました。

 地上デジタル放送、ワイヤレスブロードバンド通信、スマートフォン、twitter、facebookなど、日々情報化は進展しています。講座では情報化の発展を概観した後、利便性の高いネットショッピングなど、ネットワークを通じて得られる便益について事例を紹介しました。

 しかし、情報化には光と影の部分が存在します。
 たとえばネットショッピングで消費者が便益を受けた一方で、町の個人商店は閉店に追い込まれるケースも見受けられます。地方都市に多く見られる商店街の“シャッター街”化は情報化のひとつの弊害かもしれません。
 また、若年層に見受けられる“ネットいじめ”はケータイが広く普及したことによる弊害と言えるでしょう。さらに、“情報弱者”に陥ることで“経済格差”を招きかねません。

 幸いにも富山県を筆頭に北陸三県は全国的に見て非常に情報通信が整備されている地域です。優れた環境の下で情報に対する知識と教養、そして判断力を養うことで他県に模範を示すことも可能となります。

 これらの諸問題の解決のためには、常時情報化に触れて育った若年層の力が不可欠です。彼らが自身の経験を活かし、社会に還元することで、はじめてこの問題が解決に向かうのではないか、という可能性に期待したいものです。

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11/09/08 (木)

多くの1年生がインターンシップに参加しています [経営情報学科]

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 学生が在学中に自らのキャリアに関連した就業体験を行う「インターンシップ」が、8月〜9月の夏季休暇中に実施しています。
 職業観・就業意識の要請、自主性・創造性の芽生え、目的意識と意欲の向上など、就職に向けて大きなメリットがあるインターンシップへ参加する学生は、年々増加傾向にあります。
 本学科からは、今年度124名が入学し80名以上がインターンシップに参加しています(前年度・66名)。
 今回は、8月27日(土)から9月4日(日)に株式会社JTB中部のインターンシップに参加している2名の学生の活躍を報告します。

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 これまで窓口業務を中心にお客様と関わることで、コミュニケーション能力の育成や接客応対のマナーなど、幅広く体験してきました。
 最終日の4日(日)はあいにくの悪天候のため、店舗の裏方に徹し、お客様用の日程表をパソコンを用いて作成しました。

 この他、県内に数多く存在する優良企業や市民生活を支える行政機関など、幅広い機関で学生たちはキャリア形成のために努力してきました。
 本学科では、ビジネスの現場で必要となる基礎知識の教育と、キャリアデザイン講座・キャリア支援講座、そしてインターンシップ実習の3つを連携することで、充実したキャリア教育を実施しています。
 就業意識を高めるには、入学初年度においてインターンシップに代表される実学を積極的に経験することが重要になります。

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