富山短期大学/富山短大/富短
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保幼小連携!交流ふれあい遊び86選を出版しました

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11/09/14 (水)

雄峰高等学校の皆さんが本学を訪問されました [入試・広報センター]

■富山短期大学へようこそ

 2011(平成23)年9月12日(月)、雄峰高等学校の2年生39名、先生4名が本学を訪問されました。
 本学の概要説明を聴いた後、経営情報学科、食物栄養学科、福祉学科、幼児教育学科および富山国際大学 子ども育成学部などの施設を見学されました。

【学内見学】

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福祉学科の見学

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学生が即席演奏会で歓迎

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子ども育成棟の見学


【参加者の感想】

・見学してみて、大学内がとても明るくて設備も良く、学びの環境が整っていることが分かりました。
・オープンキャンパスに何度か参加していましたが、志望学科以外を初めて見学できました。新たな一面を見ることができ、進学したい気持ちが強くなりました。
・就職率の高さに驚きました。また、短期大学でも専攻科を卒業することで学士の学位が取れることを初めて知りました。
・以前から、ボランティアで高齢の方と接しており、福祉文やに興味がありましたが、福祉学科で話を聴き、さらに関心が高まりました。進路として考えてみようと思いました。

【トミタンといっしょ】

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11/09/13 (火)

平成24年度 専攻科食物栄養専攻入試(第1次)受験者数について [入試情報]

 平成24年度 専攻科食物栄養専攻入試(第1次)は、本日2011(平成23)年9月13日(火)に実施し、受験者数は以下のとおりでした。

入試区分 募集人員 出願者数 受験者数
専攻科食物栄養専攻入試(第1次) 12名 16名(2名) 16名(2名)

 ※受験者数の( )は男子内数

 ■判定結果は、9月17日(土)受験者に郵便で通知します。

 ●専攻科入試・入学手続きに関する詳細は、「平成24年度 学生募集要項」でご確認ください。

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平成24年度 専攻科食物栄養専攻第1次入試は予定どおり実施します [入試情報]

 本日、2011(平成23)年9月13日(火)、平成24年度 専攻科食物栄養専攻第1次入試は、9:30から予定どおり実施します。

9:30〜 注意事項伝達
9:40〜 面接・栄養学に関する口頭試問

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Webページ閲覧停止等(9月27日)のお知らせ [一般]

 ネットワーク機器の設定変更に伴い、次の日時にサーバ機器を停止します。

 2011(平成23)年9月27日(火) 9:30 -- 16:30

 上記時間帯は、次のサービスが停止いたします。あらかじめご了承ください。

  • 本学Webページの閲覧


  • 本学の電子メール受信

 [注意] 今回の作業では、ネットワーク機器の設定を変更しますので、本学に関係する電子メールの配送に最大1日程度の遅延が生じる可能性があります。

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11/09/12 (月)

2011公開講座 八尾会場はじまる [地域連携センター]

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挨拶する深井教授

 2011(平成23)年9月8日(木)、「2011富山短期大学公開講座-八尾会場-」を開講しました。

 八尾会場では、「ゆたかに暮らす」をテーマとして、9月に計4回開催します。
 初回である今回は、講座の前に開講式を行い、生涯学習センター長の深井康子教授が開講の挨拶を行いました。



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講演中の柴田講師

 続いて、経営情報学科の柴田怜講師が「情報化社会の中の経済問題」の演題で講演を行いました。

 地上デジタル放送、ワイヤレスブロードバンド通信、スマートフォン、twitter、facebookなど、日々情報化は進展しています。講座では情報化の発展を概観した後、利便性の高いネットショッピングなど、ネットワークを通じて得られる便益について事例を紹介しました。

 しかし、情報化には光と影の部分が存在します。
 たとえばネットショッピングで消費者が便益を受けた一方で、町の個人商店は閉店に追い込まれるケースも見受けられます。地方都市に多く見られる商店街の“シャッター街”化は情報化のひとつの弊害かもしれません。
 また、若年層に見受けられる“ネットいじめ”はケータイが広く普及したことによる弊害と言えるでしょう。さらに、“情報弱者”に陥ることで“経済格差”を招きかねません。

 幸いにも富山県を筆頭に北陸三県は全国的に見て非常に情報通信が整備されている地域です。優れた環境の下で情報に対する知識と教養、そして判断力を養うことで他県に模範を示すことも可能となります。

 これらの諸問題の解決のためには、常時情報化に触れて育った若年層の力が不可欠です。彼らが自身の経験を活かし、社会に還元することで、はじめてこの問題が解決に向かうのではないか、という可能性に期待したいものです。

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