富山短期大学/富山短大/富短
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キャリア支援講座でグループディスカッション対策について学びました

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富山短期大学 進学説明会 in 高岡(6/14土)詳細決定!

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ホタルイカの内臓に健康成分が含まれていることをつきとめました

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12/12/17 (月)

年末年始休業のお知らせ [一般]

 富山短期大学では、以下のとおり年末年始の業務を休止いたします。
 ご理解・ご協力をよろしくお願い申し上げます。

<休業期間> 2012(平成24)年12月29日(土)〜2013(平成25)年1月3日(木)
          ※2013(平成25)年1月4日(金)から通常業務を開始します。

資料請求について(受験生のみなさんへ)

 資料請求については、休業期間中も、メール、FAX、ハガキ、資料請求フォーム、テレメールにて受付しております(電話を除く)。
 各種資料の発送については、2013(平成25)年1月7日(月)以降となります。
 ※テレメールにてご請求された場合は、休業期間中も発送可能です

 資料請求につきましては、「資料請求」のページをご覧ください。


証明書の発行について(在学生・卒業生のみなさんへ)

 各種証明書の受付は、2013(平成25)年1月7日(月)以降となりますのでご了承ください。

 各種証明書の発行については、「各種証明書関係」のページをご覧ください。

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12/12/15 (土)

平成25年度 自己推薦入試の受験者数について [入試情報]

 平成25年度 自己推薦入試を本日2012(平成24)年12月15日(土)に実施し、受験者数は以下のとおりでした。

■ 自己推薦入試
学 科 [入学定員] 募集人員 出願者数 受験者数
経営情報学科 [100] 若干名 2名 2名
福 祉 学 科 [70] 若干名 0名 0名
合  計 [170] 若干名 2名 2名

■判定結果は、12月19日(水)受験者に郵便で通知します。

●自己推薦入試の試験時間割に関する詳細は、「平成25年度 学生募集要項」でご確認ください。

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平成25年度 自己推薦入試は予定どおり実施します [入試情報]

 平成25年度 自己推薦入試は、本日2012(平成24)年12月15日(土)9:30から予定どおり実施します

●自己推薦入試の試験時間割に関する詳細は、「平成25年度 学生募集要項」でご確認ください。

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12/12/14 (金)

同窓会「あやな会」が学園創立50周年記念事業募金に寄付を行いました [あやな会(同窓会)]

 2012(平成24)年12月13日(木)に、富山女子短期大学から続く同窓会組織である「あやな会」の役員6名が富山国際学園理事長を訪問しました。
 あやな会役員の方々は、本学の前身である富山女子短期大学のOGであり、会長の安川和子さんを中心に同窓会組織の円滑な運営尽力しています。

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 今回は、富山国際学園の金岡祐一理事長に対して、富山国際学園創立50周年記念事業募金への寄付目録の贈呈を行いました。

 また、目録を贈呈した後には、学園役員とあやな会の役員で懇談の席を設けました。
 学園の方々とは、学園設立当初から現在に至るまでの思い出や富山短期大学の将来像について話が弾み、和やかに時間が流れていきました。

 お預かりしたご寄付は、学園の50周年記念事業ならびに今後の学生・生徒たちの学生生活にお役立ていただくことをお約束いただきました。

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ドメスティック・バイオレンスについて向き合おう [経営情報学科]

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意外と身近なDV問題

 2012(平成24)年12月13日(木)に、教養教育の一環として、NPO法人・ハッピーウーマンプロジェクトによる「DV(ドメスティック・バイオレンス)」に関する講演が行われました。
 社会問題にもなっているDVには主に身体的暴力、精神的暴力、経済的暴力、性的暴力があるとされています。また、結婚に至らない段階でのDVは「デートDV」と呼ばれ、若年層を中心に広がっています。
 実際に、富山県では5人に1人の女性がDV被害を受けている報告もあることから、他人ごとではない問題として捉えなければなりません。

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本学の卒業生が講師を務めました

 さて、DVに関する6つの質問について、皆さんはどの程度該当するか考えてみましょう。

1.付き合っていれば、束縛してもいい
2.男性は、ケンカが強い方がカッコイイ
3.暴力をふるっても、謝ったら許してあげてもいい
4.無視するのは、暴力ではない
5.テレビドラマで、恋人を平手打ちしても暴力とは、思わない
6.好きな人からセックスを求められたら、したくなくてもするべきだ

 皆さんは、いくつ該当したでしょうか。3つ以上は超危険、1つ以上は危険、ゼロは安心な状態であると言えます。1つでも該当する場合が危険な状態というのは、驚きですね。

 メディアが多様化する現在、多くの情報が私たちの元に入ってきます。ひとつひとつの情報を正しく認識し、DVに関する意識を向上させる必要があります。
 本学は、女子学生の比率が高いため、DV被害に遭うことがないように、どのような交友関係を築いていくかを真剣に考える機会となりました。

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