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「生活支援技術T」初めての技術試験に向けて頑張っています!

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2年生 介護過程Wの特別講義を受けました。

2年生 介護過程Wの特別講義を受けました。

食物栄養学科のオープンキャンパスパートVの様子

食物栄養学科のオープンキャンパスパートVの様子

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14/08/19 (火)

クラブ・サークル紹介 vol.3 フォトサークル [学務課]

 クラブ・サークル紹介vol.3は、結成2年目のフォトサークルの活動を紹介します。
 フォトサークルは、カメラ撮影技術の向上、さらには作品展示を行うことを目的として活動しています。

 この夏には、2年生2名と1年生9名が参加して、海の日にちなんで岩瀬浜で風景や人物の撮影会を行いました。一人ひとりが被写体を探すことから開始して、狙った「瞬間」を自分のカメラに収めていきました。
 また、楽しく撮影した写真をプレビューしながら技術的な話をするなど、部員同士での交流を深めながら、スキルを高めました。

画像(180x119)・拡大画像(640x426)
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 なお、フォトサークルには学校行事(球技大会、オープンキャンパスなど)の撮影にも協力、写真提供をしてもらっています。
 今後も、トミタン・ブログでフォトサークル メンバーの撮影した写真をお届けする予定です。お楽しみに!

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14/08/18 (月)

蔵書点検について [図書館]

蔵書点検について
 次の期間に蔵書の点検作業を行います。図書の閲覧、貸出ができませんので、ご注意ください。

【点検期間】2014(平成26)年9月1日(月)〜2014(平成26)年9月12日(金)

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2014オープンキャンパス パートV(8/24)の無料送迎バスについて [入試・広報センター]

オープンキャンパスの日程についての記事へ
2014オープンキャンパス パートV(8/24)の詳細が決定しました!の記事へ

 2014(平成26)年8月24日()13:30〜16:00に開催する、オープンキャンパス パートVの無料送迎バスの発着場所と時刻をお知らせします。

■オープンキャンパス パートV
●日時:2014(平成26)年8月24日()13:30〜16:00
●場所:富山短期大学
参加・バスへの乗車申込みは不要です。
保護者の方もご乗車いただくことができます。

【行き】<JR魚津、富山、高岡駅発 本学行き無料送迎バス時刻>
出 発 時 刻
魚津駅発  12:20 
富山駅北口発  12:45 / 12:50 / 12:55 
高岡駅瑞龍寺口(南口)発  12:40 / 12:50 


【帰り】<本学発 JR魚津、富山、高岡駅行き無料送迎バス時刻>
出 発 時 刻
魚津駅行  16:00 
富山駅北口行  15:45 / 16:00 / 16:15 
高岡駅瑞龍寺口(南口)行  15:45 / 16:15 
  ※JR高岡行きの最終便は、JR小杉駅を経由します。

【問い合わせ先】
富山短期大学 入試・広報センター
〒930-0193 富山市願海寺水口444
TEL:(076)436-5160 FAX:(076)436-0133

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14/08/15 (金)

今年も元気にGP活動! [福祉学科]

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グループホームを訪問してきました

 富山短期大学 福祉学科では、1・2年生合同で5つのチームに分かれ、主に呉羽地区内の福祉施設で、平成20年度からボランティア活動を行っており、この活動のきっかけとなった文部科学省の助成事業名から「GP活動」と呼んでいます。
 福祉学科では学科創設以来、本学では唯一、ボランティアの科目を全員が履修しています。これは、ボランティア体験を福祉教育の一環として、また学科のサービスラーニングに位置づけ、授業の補完ならびに人間教育を進める手段としたものです。

 5つのチームの内容は、以下のとおりです。

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ぶんぶんゴマを一緒に作りました

 1.健康体操(学生が考案した体操で、運動とリフレッシュの機会を提供する)
 2.レクゲーム(レクリエーションゲームによって、脳の活性化やコミュニケーションを進める)
 3.在宅介護(在宅介護で活かせる工夫や便利な福祉用具を紹介する)
 4.おしゃれ(化粧や服装のおしゃれを通して潤いを生み出すほか、ハンドマッサージでリラクゼーションを図る)
 5.伝承交流(高齢者から昔の体験談を聞き出したり、昔の遊びを教わったりして交流する)

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ショートステイでは折り紙でも交流しました

 学科の伝統行事としてこれからも継続していく中で、学年を超えた交流を進めるとともに、実習の授業だけでは補いきれない体験の機会にもしていきたいと思っています。
 そして、受験生からも「トミタンに入って先輩とGP活動に出るのが楽しみ」と言ってもらえるまでにしていきたいと考えています。

 後期には大学祭で、施設の皆さんを学内にお招きして「ミニミニデイサービス」活動も行う予定です。

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2014トミタン ボランティア日記(8/10) [ボランティア活動]

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■北日本放送「お子さまランチコンテスト」■

日時: 2014(平成26)年8月10日(日)
場所: 富山短期大学調理室
主催: 富山短期大学調理室
参加: 食物栄養学科 1年 4名
    専攻科食物栄養専攻 2年 2名

【活動内容】
・事前準備
・2チーム計4名の子供たちの調理補助(火のつけ方・火加減調整、不足物の補充、オーブンの使い方、器具の使い方、片付け)
・調理補助・後片付けの手伝い


【成果(気づきや学び)】
・トラブルはありましたが、2チームとも最後まで完成させることが出来たので良かったです。子供らしい発想で、私が考えつかないような料理ばかりだったので、勉強になりました。今後もボランティアに積極的に参加して学んで、いかせるようになりたいです。

・小学2・3年生のチームなので、時間内にできるのか不安でしたが、2グループ共無事に料理を完成することができ、子供たちのコンテストに対する意気込みが感じられたボランティアでした。今後もこのようなボランティアがあれば、積極的に参加したいと思いました。

・私は、このボランティアで2つのことを子供たちから学びました。1つ目は、チームワークの大切さです。一番そう感じた場面は、調理時間が終わりに近づいてきたときのところです。時間が少しずつ短くなってきても、「まだまだ時間はある」と言いながらお互いに励ましていました。それを見て、お互いに支え合い最後まで投げ出さずにやり遂げることが大切なのだと実感しました。2つ目は、自分以外の人から頼られる存在にならなくてはいけないことです。調理補助をしている際に、子供たちは学校の調理器具の使い方等を知るために積極的に私に聞きにきてくれました。私は、大げさに物事を考えているとは思ったけれど、このとき、未熟な自分でも小さな子供にとっては頼れる存在なのだと思いました。だから、人から頼られる存在になるためにさまざまなことを経験して、時と場合にあった行動を心がけるようにしようと思います。

・小学1年生チームのお手伝いだったので、時間内に終わるか、火傷やケガをしないか凄く心配でした。しかし、時間内に無事終わることができホッとしました。
このチームは、ほとんど話をせずに黙々と作業をしていましたが、時折互いに作業の確認をしていて、余分な作業がなくてとても早くに作業を終えていました。その時に、キチンと頭にレシピを入れて、凄いなぁと思いました。フライパンを持つ手が危なかったり、火から下ろしたばかりの鍋を直ぐに触ろうとしたりしてヒヤヒヤしましたが、そういうことは、危険だと教えてあげるのが役目なんだと思いました。


【課題や反省点】
・火傷をしてしまった子がいたのですが、もっと気をつけてみてればよかったと思いました。また、子供たちが話しかけやすいように準備のとき等に積極的に話しかければ良かったかなと思いました。

・私が担当した子供たちは、みんな台に乗って作業をしていたのですが、時々危険だなと思うことや、1人の子がごはんをよそいに行ってしまったりし、4人全員をまとめて見ることがとても大変でした。

・子供たちが分からないことを聞いてきたとき、声が小さくてうまく伝わらないときがあったのでしっかり話すように心がけたいです。

・子供たちは、何かをしてほしかったり聞いてくる時に、不安そうにしていましたが、接し方に戸惑ってしまい少し怖い思いをさせてしまった気がするので、もう少し目線を同じくして話せばよかったと思います。

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