富山短期大学/富山短大/富短
ホーム受験生の皆さんへ企業・事業所の皆様へ地域の皆様へ卒業生の皆様へ在学生の皆様へ公開講座

8

2014


          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
  PHOTO
福祉学科で初挑戦した事務系資格の合格状況

福祉学科で初挑戦した事務系資格の合格状況

大学祭 第2部を開催しました!

大学祭 第2部を開催しました!

本学の様子がお天気フィラーで放映されます!

本学の様子がお天気フィラーで放映されます!

  ブログ内検索

  QRコード
QRコード※携帯電話からでも
 アクセス可能です


RSS1.0
powered by a-blog

14/08/28 (木)

平成27年度 専攻科食物栄養専攻入試(第1次)の出願結果(8/28最終) [入試情報]

記事:「8月21日から平成27年度 専攻科食物栄養専攻入試(第1次)出願受付を開始します」

 2014(平成26)年8月27日(水)に、平成27年度 専攻科食物栄養専攻入試(第1次)の出願を締め切り、出願者数は以下のとおりでした。

■ 専攻科食物栄養専攻入試(第1次)
専攻科
食物栄養専攻
[入学定員] 募集人員 出願者数
第1次入試 [15] 13 17名

■9月 2日(火) 平成27年度 専攻科食物栄養専攻入試(第1次) 実施日
■9月5日(金) 合格発表(受験者に郵便で通知)

●専攻科入試・入学手続きに関する詳細は、「平成27年度 学生募集要項」でご確認ください。

Posted   パーマリンク

14/08/27 (水)

「楽しい福祉セミナー」を開催しました [福祉学科]

画像(180x135)

「介護は力ではなく知識と根拠」と語る講師の舟田さん

 「楽しい福祉セミナー」は、高校生に福祉を楽しく学んでもらうことで、福祉や介護に興味・関心を持ってもらうことを狙いとして、福祉学科開設以来、毎年開催しています。

 今年は、募集定員を30名としていましたが、それを上回る申込みがありました。参加者にご記入いただいたアンケートの内容から、大勢の方々に満足度の高い内容を提供できたことがわかり、とてもうれしく感じています。
 

画像(180x135)

高校生にも実際に介護のテクニックを体験してもらいました

 介護職のやりがいや魅力を伝えることができるように、介護現場の第一線で働いておられるベテラン職員の方や介護の仕事に就いている学科の卒業生を講師に招いて、3本立てのプログラムで行いました。

 1.「体に負担をかけない○○を伝授します」(介護技術)
 2.「相手のやる気を引き出す秘密の方法」
   (コミュニケーション技術)
 3.「誰かのために尽くす仕事」(講話)


 

画像(180x135)

卒業生3人によってコーチングの技法の実演をおこないました

 参加者のアンケートからは、

 「とてもわかりやすくて、おもしろかった。」
 「ますます福祉に興味を持った。」
 「次回もまた参加したい。」
 「介護は力任せではなく、知識こそ必要だとわかった。」
 「人を助けられる仕事に就きたいと思うようになった。」
 「福祉についての印象が、ガラリと変わった。」
 「介護に興味がなかったけれど、少し学んでみたい気持ちになった。」

 など、多数のご感想をいただきました。
 

画像(180x135)

介護という仕事の本質について語る講師の鈴木さん

 講師のお二人からは、

 「介護の仕事は大変なこともあるけれど、それは他の仕事でも同じこと。やりがいもあるし、他の職種と比べても生活は安定している。」
 「その人らしい生活を送れるよう支援することが、介護の専門性。」
 「人のさまざまな感情にふれながらも、『ありがとう』という言葉が交わされる職場である。」

 といった、豊富な現場経験ならではの話を聴かせていただきました。

 高校生の皆さん、次回の開催もぜひ楽しみにしていてください。

Posted   パーマリンク

14/08/26 (火)

【マドンナたちの甲子園】第28回全日本大学女子野球選手権大会に出場しました! [学務課]

画像(180x135)・拡大画像(640x480)

開会式の様子

 2014年(平成26年)8月22日(金)〜27日(水)、魚津桃山運動公園野球場と天神山野球場で、第28回全日本大学女子野球選手権大会が開催されており、全国から 25大学・22チームが集い、白熱した試合が繰り広げられています。

画像(180x101)・拡大画像(640x360)

学長が激励!

 本学は、前身である富山女子短期大学から通算して21回目の出場となります。
 今年は、富山国際大学との合同チーム「Twins」として、選手11名(本学OGの3名を含む)が試合に臨みました。

画像(180x135)・拡大画像(640x480)

集合写真!

 大会日程2日目、8月24(日)に、天神山球場で前年度準優勝校である東京女子体育大学(東京)と試合を行い、選手たちは健闘及ばず0対20で惜敗しました。

 富山短期大学女子野球部 2年 山崎さんのコメント
「相手はとても強いチームでしたが、全力プレーを心掛けて頑張りました。試合の後半は出塁が続き得点できるかもと思いましたが、得点することができず悔しかったです。試合には負けてしまいましたがみんなで野球ができて楽しかったです。」

画像(180x135)・拡大画像(640x480)

学生手作りの特製アイス

 また、今大会は試合への出場だけでなく、22日(金)の開会式と前夜祭の会場で、本学食物栄養学科の「トミタン スイーツ・ラボ」というお菓子作りを研究・創作するグループが地元富山県で生産される食材を使って製作した

 「赤米のアイス&スイカのシャーベット」

 を提供して、富山の魅力をアピールしました。


 試合会場の内外で、ご協力・ご声援いただいた皆さま、本当にありがとうございました。


 ■試合の記事は、富山短大のWebサイトでもご覧いただくことができます。

Posted   パーマリンク

「マドンナたちの甲子園」にオリジナルスイーツを提供して富山の魅力をPR! [食物栄養学科]

 2014(平成26)年8月22日(金)の17:00から、「マドンナたちの甲子園」と称される「第28回全日本大学女子野球選手権大会」の開会式と前夜祭が魚津市「ありそドーム」で開催され、本学の「スイーツ・ラボ」の学生たちが「富山の魅力」をPRするためにオリジナルスイーツ赤米アイスクリーム&スイカシャーベット〜昆布スティックを添えて〜」を製作して提供しました。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

PRブースで集合写真

 「スイーツ・ラボ」の学生たちは、約500食の「赤米アイスクリーム&スイカシャーベット」を製作して、全国から集結した選手や監督の皆さんや大会運営関係者などに提供しました。

画像(180x135)・拡大画像(640x480)

赤米アイスとスイカシャーベット

画像(180x135)

大好評のスイーツ


 

 会場では魚津市の方々が、かまぼこや焼きそばなどのさまざまな食事を提供されており、大変賑わっている様子でした。その中でも、本学の学生たちが提供したスイーツには、何度もおかわりしていただく方が出るほど大好評でした。

 また、本学の入善町のPRマスコットキャラクター「ジャンボ〜ル三世」も、メンバーが紹介するスイーツ製作のプレゼンテ―ションに駆け付けてくれました。

画像(180x135)・拡大画像(640x480)

前夜祭会場の様子

画像(180x135)・拡大画像(640x480)

ジャンボール三世といっしょに


 とても忙しい1日でしたが、富山県のPRに貢献するとともに、大勢の方においしく味わっていただくことができて、とても良い経験となりました。

Posted   パーマリンク

オリジナルスイーツで「富山の魅力PR事業」に協力しています! [食物栄養学科]

 2014(平成26)年8月20日(水)の14:00から、北日本スクエア北館9階の企業局4号会議室で、「富山の魅力PR事業」の事前発表会が開催されました。

 この事業は、8月に魚津市で開催される全日本大学女子野球選手権大会への参加のために、全国から集まる出場者や応援の方々に対して、富山の魅力をアピールすることを目的としており、本学と富山国際大学の学生たちが協力しています。 当日は、企画・製作した富山県をPRするための作品の披露を行うとともに、学生たちがプレゼンテーションを行いました。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

事前発表会の様子

 最初に、富山県庁文書学術課 大島主幹から事業の紹介が行われました。
 続いて、富山国際大学の学生による「うちわ」と「PRパンフレット」に関するプレゼンテーションを行われた後、本学の「スイーツ・ラボ」に所属する食物栄養学科1年生11名が企画・製作したスイーツ「赤米アイスクリーム&スイカシャーベット〜昆布スティックを添えて〜」の紹介を行いました。

画像(180x135)・拡大画像(640x480)

スイーツを紹介する学生たち

 「スイーツ・ラボ」のメンバーは、顧問で食物栄養学科 深井康子 教授の指導の下、富山県の特産品を使ったスイーツを企画しました。

 射水市の赤米、入善町のジャンボスイカを組み合わせた経緯や今年の4月から約4か月以上にわたって放課後に試行錯誤を繰り返してきたこと、学内での試食会などを行ったことなど、スイーツ製作の流れや苦労したことをリーダーの二川奈津美さん、副リーダーの金山栄里さんをはじめとするメンバー11名のうち約半数が話をしました。
 

画像(180x135)・拡大画像(640x480)

記念撮影

 紹介後には、富山国際大学の学生さんに試食していただきました。赤米アイスクリームとスイカシャーベットと昆布の入ったフランスパン生地のスティックがとても相性が良く、とてもさわやかでおいしいという感想をいただきました。

 あとは、全日本大学女子野球選手権大会の前夜祭で提供して、県外の多くの選手の方や関係者の皆様に味わっていただきます。



Posted   パーマリンク

過去の記事へ

ページのトップへ ページのトップへ