富山短期大学/富山短大/富短
ホーム受験生の皆さんへ企業・事業所の皆様へ地域の皆様へ卒業生の皆様へ在学生の皆様へ公開講座

2

2017


      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        
  PHOTO
オリエンテーション合宿に行ってきました

オリエンテーション合宿に行ってきました

進路ガイダンス(パートI)の開催

進路ガイダンス(パートI)の開催

オープンキャンパス パートVを開催しました!

オープンキャンパス パートVを開催しました!

  ブログ内検索

  QRコード
QRコード※携帯電話からでも
 アクセス可能です


RSS1.0
powered by a-blog

17/02/03 (金)

平成29年度 大学入試センター試験利用型入試(前期)の志願者数(2/4最終) [入試情報]

 2017(平成29)年1月5日(木)から、平成29年度大学入試センター試験利用型入試(前期)の出願受付を行い、2月3日(金)に締め切りました。
 最終出願結果をお知らせします。

 ・大学入試センター試験利用型入試(前期)
 出願期間:2017(平成29)年1月5日(木)〜2月3日(金)[必着]
 

■大学入試センター試験利用型入試(前期)
学 科 [入学定員] 募集人員 志願者数
食物栄養学科 [80] 5 30名
幼児教育学科 [80] 7 33名
経営情報学科 [110] 20 64名
福 祉 学 科 [60] 3 5名
合  計 [330] 35 132名

 
 平成29年度 大学入試センター試験利用型入試(前期)の出願受付については、記事「1月5日から平成29年度 一般T期・大学入試センター試験利用型入試(前期)等の出願受付を開始します」をご覧ください。
 

★各学科の新着情報は、次のリンク先からご覧ください。
 ● 食物栄養学科 Webサイト
 ● 幼児教育学科 Webサイト
 ● 経営情報学科 Webサイト
 ● 福 祉 学 科 Webサイト
 ● 専攻科食物栄養専攻 Webサイト

Posted   パーマリンク

2月6日から平成29年度 一般U期入試・大学入試センター試験利用型入試(中期)等の出願受付を開始します [入試情報]

 2017(平成29)年2月6日(月)から、平成29年度 一般U期入試および特別入試 B(社会人・学卒者等)ならびに大学入試センター試験利用型入試(中期)の出願受付を開始します。
 出願される方は余裕を持って早めに書類をご提出ください。

【出願期間】
2017(平成29)年2月6日(月)〜2月15日(水)[必着]
・一般U期入試
・特別入試 B日程(社会人・学卒者等)
・大学入試センター試験利用型入試(中期)

【募集学科(募集人員)】
一般U期入試
・食物栄養学科 (若干名)
・幼児教育学科 (若干名)
・経営情報学科 (若干名)
・福 祉 学 科 (若干名)

特別入試 B日程(社会人・学卒者等)
・食物栄養学科 (若干名)
・幼児教育学科 (若干名)
・経営情報学科 (若干名)
・福 祉 学 科 (若干名)

大学入試センター試験利用型入試(中期)
・食物栄養学科 (若干名)
・幼児教育学科 (若干名)
・経営情報学科 (2名)
・福 祉 学 科 (若干名)

【出願書類提出先】
930-0193 富山市願海寺水口444
富山短期大学 入試・広報センター
TEL 076-436-5160 FAX 076-436-0133

※出願受付は、本学窓口でも行います。(窓口受付時間:平日9:00〜16:00)

【選考日】 ※大学入試センター試験利用型入試(中期)は、個別の学力試験を実施しません。
2017(平成29)年2月20日(月)
・一般U期入試
・特別入試 B日程(社会人・学卒者等)

【試験会場】 ※大学入試センター試験利用型入試(中期)は、個別の学力試験を実施しません。
富山短期大学(富山市願海寺水口444)
・一般U期入試
・特別入試 B日程(社会人・学卒者等)

【合格発表日】
2017(平成29)年2月25日(土)
・一般U期入試
・特別入試 B日程(社会人・学卒者等)
・大学入試センター試験利用型入試(中期)

 詳細は、「平成29年度 学生募集要項」の11〜12ページ(一般U期)、13〜14ページ(大学入試センター試験利用型)、15〜16ページ(特別)をご覧ください。

 資料請求方法については、本学Webサイト「資料請求」のページでご確認ください。

【問い合わせ先】
富山短期大学 入試・広報センター
TEL 076-436-5160 FAX 076-436-0133

Posted   パーマリンク

17/02/02 (木)

授業紹介:「児童社会」子どもを取り巻く社会環境について [幼児教育学科]

 幼児教育学科2年生の専門科目「児童社会」の授業を紹介します。この科目は 赤川 雅和 教授 梅本 恵 講師が担当しており、保育の本質・目的に区分されています。
 保育者として、現代の子どもを取り巻く社会的問題への総合的な認識を深めるとともに、個々の問題への解決力を身につけることを目標としています。
 授業では班別学習で意見交換しながら理解を深め、「児童虐待」、「子どもの貧困化」、「労働と子育て」、「消費社会と子ども文化」の4つのテーマに基づき、共同作業をとおして壁新聞に仕上げ展示しました。

画像(320x213)・拡大画像(640x426)

手作り新聞を見ながら意見を交わします

画像(320x213)・拡大画像(640x426)

保育士の待遇改善に注目!

画像(320x213)・拡大画像(640x426)

いじめの認知件数について

画像(320x212)・拡大画像(640x425)

「リスク回避で消えた遊具たち」の記事に見入る学生たち

 この授業をとおして、子どもや幼児教育をめぐる社会情勢ついて、体系的・論理的に考察し、その課題を自ら設定・解決することにより、保育にかかわる実践力を身につけられることを願っています。

画像(213x320)・拡大画像(426x640)

乳幼児虐待の現状について

Posted   パーマリンク

平成28年度卒業研究発表会等の開催について [学務課]

 今春、卒業を迎える各学科の2年生が、2年間の学習・研究等の成果を以下のとおり発表します。
 多数の皆さまのご参加をお待ちしております。


■食物栄養学科

PDFファイル(593KB)

卒業研究発表会プログラム (593KB)

 
卒業研究発表会
2017(平成29)年2月7日(火)9:10〜11:50 本学F204・205教室

 
■幼児教育学科

PDFファイル(255KB)

総合演習発表会プログラム (255KB)

 
総合演習発表会
2017(平成29)年2月8日(水)9:10〜12:00 本学E701〜704教室

第49回卒業演奏会
2017(平成29)年2月10日(金)10:30〜14:00 付属みどり野幼稚園

こどものための音楽会
2017(平成29)年2月15日(水)13:30〜14:30 アイザック小杉文化ホール ラポール

 
■経営情報学科

PDFファイル(82KB)

専門演習発表会プログラム (82KB)

 
専門演習発表会
2017(平成29)年2月7日(火)9:25〜 本学A131、313、330、302教室

 
■福祉学科

平成28年度福祉学科総合的研究発表会
2016(平成28)年11月2日(水)に開催しました

Posted   パーマリンク

17/02/01 (水)

今月の新着図書だより(2017年2月受入分) [図書館]

「世界幸福度ランキング上位13ヵ国を旅してわかったこと」
マイケ・ファン・デン・ボ−ム著 151.6−ホマ

いろいろな国の性別も世代も肩書も異なる人の言葉から読者が自分なりに幸福について考える。個人の幸福度は国の文化と関係があるか、他国の国民はどのような状況が幸福なのか。現地での取材が臨場感があり興味深い。

「20歳のときに知っておきたかったこと」
ティナ・シ−リグ著 159−シテ

スタンフォ−ド大学教授の著者が起業家育成コ−スで行った講義を書籍化。成長が停滞し変化が激しい時代に身につけるべきは能力とは…。異質であることを恐れてはいけない。

「人口と日本経済」
吉川 洋著 332.1-ヨヒ

2065年には8100万人まで人口が減少する見通しである。人口が減るから経済成長は無理という議論は、正しくない。日本が世界有数の長寿国であることはチャンスである。人口減少悲観論を排し、日本経済の本当の課題に迫る。

「テクノロジ−は貧困を救わない」
外山 健太郎著 333.8-トケ

テクノロジ−それ自体に欠陥があるわけではない。私達がテクノロジ−がもたらす社会的変化を誤解しているのである。テクノロジ−を支配するのは人間である。先ずは人間の心、知性、意志の発展が欠かせない。

「乳幼児の音楽表現」
日本赤ちゃん学会監修 376.157-ニ

赤ちゃんの出生前後の状況を通して概観し、音楽への感受性がどのように育まれるか、音や音楽との関わりについての先端的な研究成果とその情報をもとに、音楽が赤ちゃんにもたらすものを捉える。さらに赤ちゃんと音楽を楽しむために必要な視点も解説している。

「終わっとらんばい!ミナマタ」
矢吹 紀人著 493.1-ヤト

水俣(ミナマタ)病を知らないという世代が多数を占める現在。しかし、水俣病患者は今も存在し、救済を求めている。この本は、水俣病医療集団の一員として自身も水俣病である看護師の静かな格闘の記録である。

「あたらしい栄養事典」
田中 明ほか監修 498.55-ア

2015年の春に施行された食品表示法により、表示項目が変わった。
高齢化社会に対応した最新の栄養学に基づいた事典。病気を防ぎ、健康を維持するために栄養の知識は欠かせない。15年ぶりに大改訂された「日本食品標準成分表」に準拠。

「11の子どもの家」
象設計集団 編 526.3-シ

心地いいと感じ、地域の人達に愛される場所づくりに取り組んできた象設計集団。0歳から6歳までの6年間は人の一生を左右する特別な時期である。自分達の仕事を顧み、これから子どもの居場所をつくる人へ向けたメッセ−ジとなる一冊。

「奇跡の醤(ひしお)」
竹内 早希子著 588.6−タサ

2011年3月11日(東日本大震災)、その日から始まった苦難は数知れない。陸前高田市で200年以上の歴史を持つ醤油蔵もその中の一つ。この醤油蔵の再生の軌跡を丹念に追ったノンフィクション。

「アメリカの絵本」
吉田 新一著 726.5−ヨシ

アメリカで子どもの本が素晴らしい発展を遂げた背景には、この国の図書館員たちの大きな働きがある。「アメリカ絵本の黄金期」と銘打ち、アメリカ文化の若々しい発展期に焦点を当て、魅力あふれる絵本の背景を探った待望の一冊。

Posted   パーマリンク

過去の記事へ

ページのトップへ ページのトップへ