富山短期大学/富山短大/富短
ホーム受験生の皆さんへ企業・事業所の皆様へ地域の皆様へ卒業生の皆様へ在学生の皆様へ公開講座

5

2017


  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
  PHOTO
「郷土料理再発見」をテーマにセミナー開催

「郷土料理再発見」をテーマにセミナー開催

総合演習発表会を2月9日(金)に開催します

総合演習発表会を2月9日(金)に開催します

専攻科1年生が体験研修旅行に行きました

専攻科1年生が体験研修旅行に行きました

  ブログ内検索

  QRコード
QRコード※携帯電話からでも
 アクセス可能です


RSS1.0
powered by a-blog

17/05/01 (月)

今月の新着図書だより(2017年5月受入分) [図書館]

「カリスマフード 肉・乳・米と日本人」 
畑中 三応子著 383.8-ハミ
明治維新から150年の間に、日本の食生活は激変した。その中でも肉・牛乳・米等は、奇跡の妙薬「カリスマフード」として国の政策とも深く関わってきた。その「カリスマフード」の受容から食物の現代史をたどる。

「Cooking for Geeks料理の科学と実験レシピ」
Jeff Potter著 596-ホシ

食材の味と風味の組み合せ方、熱の加え方で、食材に与える影響を追及。パンやお菓子の生地に空気を含ませる方法等を紹介しながら科学的な調理の仕組みを詳説。100以上のレシピ、実験も収録している。

「子どもの本のよあけ」
荒木田 隆子著 909-アタ

戦後日本の子どもの本の世界に大きな足跡を残し、子どもの本をだれよりも早く深く楽しんだ瀬田貞二。子どもたちの幸せのために力を尽くしたその仕事のひとつひとつが、担当編集者として深く関わった著者の言葉で生き生きと語られる。

「ファミリービジネスの承継と税務」
高沢 修一著 335.3-タシ

創業100年を超える老舗企業「ファミリービジネス」における物的承継の論点を明確にし、「ファミリービジネス」の方向性について検証する。また、在日コリアン企業家・韓国財閥のファミリービジネスを検証し、人的承継の本質を分析する。

「人工知能が変える仕事の未来」
野村 直之著 007.1-ノナ

人工知能(AI)を産業・経営・仕事にどう活かせるのか? いまのAIには何ができて、何ができないのか? 日夜、AIの開発に携わる研究者にしてベンチャー企業家の著者が、AIのすべてを説き明かす。

「心をおどる造形活動」
成田 孝著 376.156-ナタ

「どんな題材をどのように支援すればよいか」だけでなく教育方法学的な根拠が必要だ。確かな学びを育むために、保育者が理解すべき「造形活動の本質」と、「発達に応じた描画材料や題材、造形の環境、記録の生かし方」なども具体的に紹介する。

「保育の質を問う」
塚口 伍喜夫 他著 369.42-ホ

「森友学園」や「認定子ども園の給食の実態」が大きな社会問題になっている。保育者の子どもに対する教育や姿勢がそのまま保育現場に反映される。保育者を目指す者として、もう一度良質の保育とは何か考える手立てになる一冊。

「イギリスの認知症国家戦略」
小磯 明著 369.26-コア

イギリスの高齢者福祉と認知症政策、その実践を紹介している。日本の地域社会が、認知症の人への担い手となるために何が必要か?イギリスの活動現場から認知症対策を学び、新たな開発として何が必要かその視点を学びたい。

「福祉現場における「共生」に向けたコミュニティの生成」
青木 美和子著 369.27-アミ

高次脳機能障害に対して、確立された支援方法や社会資源がない時期に、その実践を開始した小規模作業所「Re〜らぶ」。スタッフとメンバーたちがどのようにコミュニティを生成してきたのか、そのプロセスを追う。

「コーヒーが冷めないうちに」
川口 俊和著 913.6-カト

時に人は、過去に戻れたらどんなに良いだろうと考えることがある。
過去に戻ることができるというある喫茶店の“ある席”。喫茶店で起こった、心温まる4つの奇跡のストーリー。今話題の一冊。

「ジブリの哲学」
鈴木 敏夫著 778.7-スト

世界中に愛されているアニメ映画を、どのように創ってきたのか。そこには出会いと映画、プロデューサーとしての「戦略」、そして宮崎監督との何気ない会話。ものづくりの愉しさと、著者の熱い思いが伝わってくる、貴重なドキュメントエッセイ。

Posted   パーマリンク

17/04/28 (金)

カレッジガイド2018が完成しました! [入試・広報センター]

画像(169x240)・拡大画像(452x640)

 本学を紹介する最新の学校案内 カレッジガイド2018 が完成しました。学生生活をイメージしやすいパンフレットに仕上がっています!

 「ここで出会い、ここで学び、ここから未来へ」をテーマに、実際に学んでいる学生たちを魅力的に掲載していますので、皆さんに手に取ってご覧ください。


 カレッジガイド2018は、本学の資料請求ページからお申し込みください。
 5月中旬以降、順次発送予定です!

 ※資料送付先住所を間違えないようにご注意ください。

Posted   パーマリンク

第22回楽しい福祉セミナー 高校生の参加者を募集中! [福祉学科]

画像(227x320)・拡大画像(455x640)

 福祉学科では、2017(平成29)年5月28日(日)に「第22回 楽しい福祉セミナー」を 開催します。

 今年は「あなたの未来を創る、福祉学科の3つの学び」というテーマを設け、卒業後の3つの進路である介護専門職、相談援助職、そして福祉ビジネス分野で活躍されている先輩たちから、仕事の様子を紹介していただきます。
 また、流行の脳トレのゲームや体操で楽しみながら、福祉学科の学びを体験して、輝く未来を描いてみませんか?
 

■開 催 日 : 2017(平成29)年5月28日(日)
■時   間 : 10:30 〜 12:00 (受付開始:10:00〜)
■会   場 : 富山駅前CiCビル 3階
         (とやま市民交流館、富山国際学園サテライトオフィス「地域交流センター」)

■対   象 : 高校生(学年を問いません)
■参 加 費 : 無 料
■申込締切 : 5月22日(月)


 たくさんのご参加をお待ちしております。

※来場は、公共交通機関などをご利用の上、それぞれでお越しください。
(送迎バスはありません。会場は富山駅前CiCビルで、富山駅から徒歩5分程度です)

PDFファイル(132KB)

第22回楽しい福祉セミナー 詳細 (132KB)

 詳細は、左のアイコンをクリックし、PDFファイルをご覧ください。

PDFファイル(86KB)

第22回楽しい福祉セミナー 申込書 (86KB)

 セミナー申込書は左のPDFファイルをご利用ください。

 セミナーに関するご質問などは、以下の問合わせ先にお願いします。

【問合せ先】
 〈担当〉関・焼田
  時間:月曜〜金曜 9:00〜17:00
  電話:076-436-5182(直)
  FAX :076-436-0133
  E-mail:fukushi@toyama-c.ac.jp(件名に「楽しい福祉セミナー」とご記入ください)

 

Posted   パーマリンク

福祉学科 AO入試の導入について [入試情報]

画像(320x226)・拡大画像(640x452)

 富山短期大学では、平成30年度入試から福祉学科でAO(アドミッション・オフィス)入学試験を導入いたします。

 AO入試は、出願前に時間をかけて面談を行い、学ぶ目的や意欲、将来の目標などを確認していきます。複数回の面談をとおして、学科と受験者相互の理解を深めながら進めていく入学試験です。

 福祉学科では、将来、高齢者・障害者やその家族への安心・安全な福祉サービスを担う資質の高い福祉専門職をはじめ、社会で広く活躍できる福祉ビジネスパーソンをめざし、福祉学科で意欲的に学ぼうとする高校生を対象に実施する新しい入試制度です。

 エントリーシート提出期間
 平成29年8月1日(火) 〜9月6日(水)【必着】


 AO入試の詳細については、2017(平成29)年6月17日(土)のオープンキャンパス パートTで詳しくお伝えします。
 
 

Posted   パーマリンク

インターネット出願の導入について [入試情報]

画像(320x226)・拡大画像(640x452)

 富山短期大学では、平成30年度入試から一部の入試を対象として、インターネットによる出願を導入します。対象は、次の入試です。

 ○一般入試(T期・U期)
 ○大学入試センター試験利用型入試(前期・中期・後期)
 

【インターネット出願の流れ】
 PCまたはスマートフォンなどの端末で、メールアドレス等の登録を行い、インターネット出願用のWebサイトのURLを入手します。
 登録したメールアドレスに送信されたURLにアクセスし、出願する入試を選択してから必要事項を入力します。
 入力後、入学検定料などの金額と番号が表示されます。これをメモするなどして、コンビニエンスストアなどで入学検定料を支払います。
 登録したメールアドレスに受付完了のメールが送信されますので、入学願書を印刷し、出願期間内に必要書類とともに郵送または本学窓口に提出することで出願手続完了となります。

 ※一般入試、大学入試センター試験利用型入試を除く入試は、インターネット出願ができません。



【従来の出願の流れ】
 学生募集要項から切り取った入学願書に、必要事項を記入したうえで証明写真を貼付します。
 金融機関窓口で入学検定料の振込を行い、願書に収納印が押印してもらいます。
 願書と必要書類を同封したうえで、郵送または本学窓口に提出することで手続完了となります。

 ※推薦、自己推薦、特別入試などは、必ず従来の出願方法で出願してください。
 ※一般入試、大学入試センター試験利用型入試は、従来の出案方法でも出願できます。

Posted   パーマリンク

過去の記事へ

ページのトップへ ページのトップへ