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食物栄養学科「進路ガイダンスT」を実施しました

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がんばるぞ!日商簿記検定対策特別ゼミを実施しました

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中国料理講習会を実施しました

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18/02/02 (金)

平成30年度 一般1期入試等の受験者数について [入試情報]

 平成30年度 一般1期入試および専攻科食物栄養専攻入試(第2次)を本日2018(平成30)年2月2日(金)に実施し、受験者数は以下のとおりでした。

■ 一般1期入試
学 科 [入学定員] 募集人員 志願者数 受験者数
食物栄養学科 [80] 21 29名 29名
幼児教育学科 [80] 20 45名 45名
経営情報学科 [110] 20 28名 27名
福 祉 学 科 [60] 10 3名 3名
合  計 [330] 71 105名 104名

■ 専攻科食物栄養専攻入試(第2次)
専攻科
食物栄養専攻
[入学定員] 募集人員 志願者数 受験者数
入試(第2次) [15] 1 1名 1名

 ●判定結果は、2月9日(金)に受験者へ郵便で通知します。

 ●一般1期入試等の試験時間割に関する詳細は、「平成30年度 学生募集要項」でご確認ください。

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平成30年度 一般1期入試等は予定どおり実施します [入試情報]

 本日2018(平成30)年2月2日(金)、平成30年度 一般1期入試を9:45から、専攻科食物栄養専攻入試(第2次)を14:30から予定どおり実施します
 各会場まで、気をつけてお越しください。

 ●一般1期入試および専攻科食物栄養専攻入試(第2次)の試験時間割に関する詳細は、「平成30年度 学生募集要項」でご確認ください。

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18/02/01 (木)

いよいよ就職活動!〜2年生から1年生へ〜 [経営情報学科]

 経営情報学科では、2018(平成30)年1月19日(金)に、これから本格的な就職活動を開始する1年生に対して、進路ガイダンス特別授業を行いました。
 まもなく卒業を迎える各ゼミナール代表と編入学代表の2年生12名に、就職活動のポイントと準備方法や編入学試験対策などの経験談を熱く語っていただきました。

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2年生からの活動報告発表

 
 この特別授業は、先輩の姿を見て1年後の自分を想像してもらうと同時に、今から何をすべきなのかを先輩の歩んできた経験から学び、これからの進路選択活動に役立ててもらおうと実施しています。
 全体に向けての活動報告では、2年生が順番に進路選択における活動で、頑張ったことや苦労した点を発表しました。集まった1年生は熱心にアドバイスを聴きながらメモを取っていました。

■2年生から1年生へのアドバイス
・就職支援センターは、これまでの先輩が書かれた報告書を閲覧することができ、企業ごとの過去問題や面接対策を知ることが出来るので積極的に活用すべき。(銀行内定)
・エントリーから内定まで3カ月かかった。焦らず自分を信じて行動したほうがいい。(製薬会社内定)
・4年生の大学生がライバルだが、臆することなく自分を売り込むべき。(情報会社内定(SE職))
・1Dayインターンシップや企業説明会などに積極的に参加し、懸命に自分を売り込むことが大切。顔を覚えてもらうくらいになるべき。(建材会社内定)
・周りの友人が次々に企業内定をいただき、心が折れそうになったが、4年制大学で学ぶ夢を諦めずに努力していくことで、必ず結果が出る。先生とマンツーマンで勉強をした英語では、TOEICのスコアが200点も上がった。(富山大学・新潟大学編入学合格)

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質問タイム!教えて☆センパイ

 その後、ゼミナールごとに分かれて、先輩に質問が出来るグループワーク勉強会を行いました。1年生は、具体的な進路指導や面接練習の様子、また卒業論文・研究対策について2年生へ活発に質問をしていました。

 いよいよ進路決定に向けて活動する時期が来ました。本学は皆さんの進路選択を心から応援し、支援していきます。明るく前向きに突き進んでいきましょう。


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介護福祉士国家試験に向けて壮行会を開催 [福祉学科]

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2年生を励ます宮田学長

 2018(平成30)年1月15日(木)、現在の2年生から初めて介護福祉士養成校の学生も介護福祉士の国家試験への受験が認められたことにより、受験者32人を対象に壮行会を行いました。
 宮田学長も激励にと参加され、「緊張せず、力を出し切るように」との言葉をいただきました。

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力を出し切ってきますと宣言

 関学科長からは、読売巨人軍の終身名誉監督である長嶋茂雄氏の言葉を引用して、「勝て、勝て、勝て」と三回、みんなを鼓舞する挨拶がありました。
 受験者を代表して、佐藤美樹さんから学長ならびに学科教員へお礼の言葉を述べています。「自分のためにも、また、富山短大の名にかけても頑張りたいと思っています」と、力強い挨拶でした。

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みんなが勇気づけられたエール

 最後にサプライズで、男子学生全員によるエールが行われました。国家試験に向けて取り組んできた補講や、力試しを重ねた模擬試験のことを思い起こしながら、みんなが心を一つにした素敵な壮行会になりました。
 なお、翌日の北日本新聞でも大きく取り上げられました。

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今月の新着図書だより(2018年2月受入分) [図書館]

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「くらしに役立つ栄養学」
新出 真理 監修 913.6/ハタ

正しい栄養学の知識を親しみやすいイラストを多く使用してわかりやすく解説している。バランスのとれた食事を摂るコツ、年代別の摂るべき栄養素、生活習慣病や疲労・心の不調などを食事によって改善させる方法を探る。

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「食品の変敗微生物」
内藤 茂三 著 498..54/ナシ

初版の食品の変敗原因菌の挙動に加え、新たに9章、10章の2章が加わわっている。9章では、保存料や殺菌剤の使用による変敗菌の薬剤耐性化と変敗、10章では、人に感染する微生物やカビによる変敗について解説されている。

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「赤ちゃんの脳と心で何が起こっているの?」
リザ・エリオット 著 493.9/エリ

妊娠初期から5〜6歳児までのための「科学的」育児書の決定版と評価されている。赤ちゃんの脳と心の発達メカニズムを詳しく解説も分かりやすい。赤ちゃんの脳がどのように発達していくか科学的に解き明かした図書。

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「日本における保育カリキュラム」
宍戸 健夫 著 376.12/シタ

戦前から戦後にかけて、4つの保育カリキュラムの類型のもとで、どのようにしてカリキュラムの統一的な把握が可能になったのか。日本の保育カリキュラムとその発展について、歴史的な経過、変遷を体系的に学ぶことができる。

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「刑務所の読書クラブ」
ミキーター・ブロットマン 著 936/フミ

囚人たちは、古典文学を読んで何を思うのか。刑務所における読書クラブの活動を追う。それぞれの思いがけない視点から物語の核心へと近づいていく描写に物語を紡ぐ意味を考えさせられる。


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「無印用品の業務化委員会」
良品計画 著 673.7/ム

業務の基本中の基本の重要性を社員に丁寧に呼びかけ、思想と風土を根付かせてきた。その目的は、同じ会社といえども誰もが同じに働くのではなく、個々が自発的・自主的に自分の働く場所や仕事を考え、変えられる環境を整えることにある

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「つらい介護に、さようなら」
高橋 浩一 著 369.26/タコ

メンタルトレーニングのやり方や考え方を介護に応用させている。
第一部は、介護をする自分自身のコンディションを整える方法、介護に向き合う心構えについて解説。第二部では、介護される人との信頼関係の築き方、心の開かせ方、自信の高め方を紹介している。

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「品格のある英語は武器になる」
マヤ・バーダマン 著 670.9/ハマ

丁寧な英語表現」を数多く紹介している。英語を話せればそれで良いというわけではなく、きちんとした正しい英語表現とは、どのようなものか日本人が言いがちな英語表現と対比しながら紹介している。語学とは何かも考えさせられる一冊でもある。

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「右であれ左であれ、思想はネットでは伝わらない。」
坪内 祐三 著 914.6/ツユ

飛び交う言説に責任の所在はあるのか。「自分の言葉」を探し求めたきたかつての言論人たちのことを追う。20年以上にわたり書き継いだ、体現的「論壇」論である。

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「リベラルな学びの声」
マイケル・オークショット著 370.4/オマ

実利主義と成果主義に重く価値を置く現代に、リベラルな大学改革の理念とは何か、学ぶ姿勢を再考する。哲学の入門書として注目をされている。世論やマスコミに踊らされるのではなく、今一度、自分の中でもリベラルの意味を考えたいと思わせる。

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